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TOEICを受けてきた。
どれだけ実力が上がったかを測る意味合いだったが、たいして成長してねぇなと悲しくなった。 ラストはいつものように時間が足りず。 前回受けた時よりも進捗具合は悪かったような気がした。 ラスト5分ぐらいで寝てるような奴もいる中で、この結果は悔しいし、情けない。 ちょっと調子に乗ってた。 もう一段上のレベルに行くためにはキツイ負荷をかけなければいけないのかなと。 そして、基礎固めももう一回必要だなと感じた。 パニックになってしまったことも反省点。 気持ちで負けた。 そこに至る過程の調整方法も良くなかった。 集中力が続かなかった。 ま、そんなに短期でグンと行くだろうとも思ってなくて、長い目で見てるけどね。 次、必ずリベンジする。 そういう気持ちを持てたことが今回のテストで得た唯一の収穫。
女子バレーは楽々五輪出場を決めるかなと思ったが、ラストまでもつれた。
もつれてて行けるか行けないかという状況になったので、初めてテレビで見た。 何か泣けた。自分が情けなく思えた。 結果セルビアに負けて五輪出場という情けない結果だったけど、日本代表も。 ま、これがベストメンバーじゃないだろうし。 テストも兼ねた予選会ではなかっただろうかね。 本番に期待しましょう。 しかし、女子バレーは可愛い子が多い。 バレーボールが持っている魅力にかわいい女の子を惹きよせられるのだろうか。 失礼だけど、ソフトボールやサッカーとは人種が違うのかと思ってしまうぐらい。 これは環境がそういう風に人を変えるというよりは、持って生まれた遺伝的なものなんじゃないかと思う。
今年も自宅観戦。
今年はここまで一度も競馬場に行っていない。 もう、一時代が終わったのだと思ってる。 ◎ゴールドシップ 〇グランデッツァ ワールドエースは切った。 差し馬が有利な展開&馬場じゃないと踏んだことと、福永が無難な競馬しかしないだろうから。 福永からはヨシトミっぽい匂いがしてきた。 内田の思い切りの良い騎乗に賭けた。 前が有利なら、前付けも出来る馬だから。 しかし、行けなかった。 内田はスタート後にアクションして、前付けしようとする意思を見せたが、馬が動かなかった。 共同通信杯の時は出来たのに、今回は出来なかった。 前走最後方の競馬をさせたことによる影響があったのかもしれない。 しかし、前有利とわかっていて、前につけようという意思を内田が見せてくれたので、悔いはない。 グランデッツァは皐月賞で一番人気なのに人気なさすぎ。 調教も絶好に見えたので対抗にした。 前走の敗因は馬場だとデムーロが断言してたからね。 しかもゴールドシップとほぼ互角の力関係だったし。 この馬も絶好位につけたが、直線ダメでしたね。 敗因がわからない。 ディープブリランテはマイラーだと思って切った。 実際その見立ては間違ってないと思うんだけど、最近のダービーはマイラーでも来ちゃう。 ウォッカとかスマイルジャックとかリーチザクラウンとか。 持たせた岩田が凄いというしかない。 岩田は競り合いになったら、ほんと負けない。 ヴィクトワールピサも持たせていた。 120%の力を引き出してる。 攻撃的、積極的な騎乗が好印象。 フェノーメノは青葉賞組のレベルに疑問を感じ、バッサリ切った。 蛯名がレース後に号泣したというのが印象に残った。 勝ったものも泣き、負けたものも泣く。 それだけのレースなんだね、ダービーは。 あとはウィリアムスの騎乗が光ったね。 前有利の馬場をフルに活かした騎乗だった。 早くても止まらないのが最近の高速馬場。 外枠なのに出して行って、インを取ったのは見事。 去年のジャパンカップもそんな騎乗をしていた。 前付けしないと勝てないローカルの競馬場で乗っている経験が大きいのかなと思ってしまう。 そして出して行っても脚を失わないのはやはり腕なのかなと。 今年のダービーは騎乗者の腕の差がモロに出たレースだった。 最近はそんなレースが増えた。 オークスのジェンティルドンナのように馬の力が抜けてるレースなんてのがなかなかなくなった。 More
本日の体重。
体重: 66.3 kg 体脂肪率: 15.7% 身体が重たかったので、確実に太ってるなと思ったが、体重計に乗ったらそうでもなかった。 朝バナナを一週間続けたことぐらいしか、理由が思い当たらない。 けっこうドカ食いしてただけに驚きだ。
15km
1:32:51 心も身体もたるんでいたので、喝を入れるためにビシっと15キロ。 なんか身体が重い一週間だったけど、この一追いで変わるかな。 夕暮れ時から走り始めた。 あまりにも昼間が暑い。そして日差しが強いから。 夕暮れ時は気持ちが良かった。 ゴールデンタイムだね。 日もかなり延びた。19時ぐらいでもまだ明るかった。
潰れるよ、潰れるよといって、危機感を煽ろうとする人が会社の中にいるけれど、どうでもいいと泰然自若に構えてます。
もともと危機感を持ってやってきたつもりなので、 大会議でえらい人が危機感を持てと抽象的に発破をかけてきても僕の成績は変わりません。 変わったらむしろ嘘になる。 言われる前から相当の危機感を持って動いているからね、自分は。 周囲との差もはっきりと感じられるぐらいに。 本当は100人の中に10人戦力外にすべき人がいるとして、 これらを削除しないという選択が第一に来るとしたら。 そこに嫌気をさして、上から10人の方が自主的に会社を出て行っているとしたら。 本質的なところにメスを入れないで、お茶を濁す程度に改革をしているようにしか僕には見えません。 動いている感、やっている感を出すだけの目的・・・みたいな。言い訳ですね、つまるところ。 何度人事異動や組織改革をしても、腐ったみかんを排除しない限りシナジー効果は薄い。 戦力外通告をして、空いた席に優秀な人材を採ってくる。 自前で若手も育成する。 そうやって組織は強くなっていく。 強いチームならどこもそれをやっている。 バルサがいい例。 ウチの会社は育成力が弱いなとも思う。 個人商店なんだよね。育てるという視点がない人が多い。 優秀な若手が一人で悶々と悩んでいるのを見ると、もったいなと思ってしまう。 何かヘルプができるはずだ。 ABCというランクで人を分けるとしたら、 Cの奴はもうどうしようもない。 成長したり、変わる意志もない。寄生虫みたいなもん。 育成するだけ時間の無駄。リストラすべし。 Bの奴はやりようしだいでどうとでもなる。 俺自身この層を上げてやれる指導力とコミュニケーション力はある。 Aの奴はほっといても勝手に上がってくる。 Aが二割、Bが六割、Cが二割という割合か。 面接ではCを採らないことを意識したい。 AかBかは重要じゃない。 そもそもうちは巨人やレアルじゃないんだから、Aの奴が門を叩くこと自体が少ない。 Cさえ取らなきゃいい。Aは求めない。 Bさえ取ってくれたら、組織力でそいつを一流に育てるから。 これが優秀な会社のあるべき姿だよ。 育成もせず、Aを採ってこいよ、総務部なんて言っている奴は終わってる。 Cはババ抜きでいうところのババだ。 組織力が弱くなってくると、人を見抜く力を持った人が少なくなり、ババが増えてきてしまうのだろう。 きちんとした人生経験を積めば、普通に見に着く能力だと思うんだけどねぇ。 あとは赤字にならないとリストラが出来ないというのもねぇ。 リストラの意味って何?って感じ。 大手電機メーカーも赤になってようやくリストラ始めたので、うちの会社も近々動くだろう。 リストラを正当化する理由が赤字であるなら、俺は赤字も悪くないとさえ思ってる。 V字回復が可能な一時だけの赤字ならね。 きちんと対処をしても回復するのか微妙なぐらいの状況なのに、 きちんと対処しなかったら、結果は見えてるよ。 気合いだーと叫ばれても正直興ざめしてしまう。 そういうことを一番言ってはいけない業界だ。 会社が倒産するということに対する危機感も自分にはない。 理由は自分に自信があるから。カラ元気的なものではない確固たる奴が。 周りの人がそう言ってくれてる。 だから潰れるぞーと煽られてもお先真っ暗になったり、将来に対して悲観的にはなるなんてことはない。 リストラをしないで会社が潰れるというのならそれもまたヨシ。 潰れたら、他に行けばいいだけでしょ。 その実力はあるんだから。 バルサが倒産して、チームが解散になったとしてもメッシやシャビやイニエスタが路頭に迷うなんてことはないだろう。 他のビッグクラブが放っておかない。 それだけの選手になればいい。 ま、メッシはさすがに言い過ぎだけどね。 破壊失くして創造なし。が今の日本のスタイル。 アメリカなら潰さなくても随時応急処置して変化し続けていけるのだけれど、 不器用な日本は一回潰して、新しいのを作らないと変化していけない。 どういう経路を辿ろうが、結果的に戦力外にすべき10人が路頭に迷うことは変わりない。 戦力外という自覚があっても会社にパラサイトしている人たち。 こういう奴を痛い目にあわすのに必要なのであれば、一旦解散も仕方がないと思う。 その時に初めてよっしゃぁーって言えると思う。 高めのシャンパンでも飲んでやろうと思う。 頑張っている90人も被害を受けちゃうけど、それが日本というならしょうがない。 優秀な人は他へ行ける。遅かれ早かれ。 だから努力や頑張りは無駄にはならない。 会社が人を採用する理由は会社に貢献できるかでしょう。 その人をとって会社が儲かるなら、採るでしょ。 WIN-WINの関係。 私を取れば、御社の業績が上がります。 といえるかどうか。 そういうことまで意識して、今仕事ができるかどうかだと思う。 今の会社の中だけで通用するというレベルでは潰しが効かない。 実力を磨くことを意識して仕事をしている。 まだまだ会社は使える。 出がらしにはなっていない。
コミュニケーション力をつけるにはやはり活字だな。
本とか新聞とか。 しっかり読んでるであろう人は若くてもしっかりと話せてる。 そんなことを思った。 これ以上コミュニケーションについて言えることはない。 やるかやらないかだけ。
5月は相場的に下がるのでドカンと投資・・・はせず。
いつも通り淡々と投資。 ドルコスト的に。 ギリシャはダメだね。 観光地としてはいいけれど、人が最悪という意見を耳にしたことがある。 ほんとモラルハザードはダメ。 俺はアメリカ人的な自己責任論者なので。 ユーロ離脱でいいよ、もう。 それで俺が持ってる50万円近いユーロが紙くずになったとしてもいいよ。 自分の利益を守るために道理に反することを願うなんてありえない。 大きいから潰せないというのと一緒だ。 潰してしまえ。 路頭に迷うギリギリのところまで行かないと甘えがあって、どこまでも行っちゃうからね。 そういうベイビーには痛い目を合わせないとね。 そうなったら笑いまくってやるよ。 緊縮財政は嫌だけど、ユーロ離脱も嫌だなんて、真面目にやってる人間をバカにしてるよ。
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